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浴衣で楽しむ、夏の和の魅力

こんにちは、きもの晴るのつのだです。 近所の紫陽花がきれいに咲いています。梅雨入りで花たちが潤っています。 今日は、夏にぴったりな「浴衣」についてお話しします☺️ 7月、8月といえば、涼しげな浴衣をまとい、花火大会や夏祭り、納涼庭園へ出かける季節。せっかくならば、その風情を十分に味わいたい!



浴衣の歴史を知ろう

浴衣の起源は平安時代まで遡ります。当時は蒸し風呂が一般的で、入浴中の着るものでした。後に湯上りに着るようになり、寝巻きへと役割を変化させていきました。 「湯帷子(ゆかたびら)」とも呼ばれていました。 時代が進むにつれて、庶民の間で気軽に楽しまれるようになり、現在では夏の風物詩として親しまれています。

浴衣の魅力を感じよう

浴衣で楽しむ東京のスポット

浴衣着付けのポイント

この夏は、浴衣で新たな自分を発見しませんか?

きもの晴るでは、浴衣のレンタルと着付けのサービスも承っております。

この夏を、浴衣で特別な思い出となりますように。 以上、浴衣で楽しむ夏のご提案でした🙌



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